1LDK / 47.73m²
まずは座ろう
築47年(1979),鉄筋コンクリート造 4F部分/5F
1LDK / 47.73m²
築47年(1979),鉄筋コンクリート造 4F部分/5F
ワンルーム / 24.7m²
築36年(1990),鉄筋コンクリート造 3F部分/6F
ワンルーム / 24.7m²
築36年(1990),鉄筋コンクリート造 3F部分/6F
ワンルーム / 34.05m²
築20年(2006),鉄筋コンクリート造 5F部分/5F
1LDK / 37.12m²
築19年(2007),鉄筋コンクリート造 8F部分/15F
1DK / 26.02m²
築52年(1974),鉄筋コンクリート造 1F部分/5F
2LDK / 48.58m²
築55年(1971),鉄筋コンクリート造 3F部分/5F
1LDK / 40.92m²
築24年(2002),鉄筋コンクリート造 4階部分/ 6階建
1LDK / 32.58m²
築41年(1985),鉄筋コンクリート造 4F部分/6F
1DK / 42.13m²
築29年(1997),鉄筋コンクリート造 3F部分/6F
1LDK / 42.56m²
築33年(1993),鉄筋コンクリート造 2F部分/5F
ワンルーム / 34m²
築37年(1989),鉄筋コンクリート造 6F部分/7F
1LDK / 28.15m²
,鉄筋コンクリート造 5F部分/7F
4LDK / 88.98m²
築37年(1989),鉄筋コンクリート造 4F部分/4F
1K / 33m²
築53年(1973),鉄筋コンクリート造 3F部分/7F
1LDK / 38.35m²
築18年(2008),鉄筋コンクリート造 11F部分/14F
2K / 37.95m²
築31年(1995),鉄筋コンクリート造 9階部分/ 10階建
2LDK / 63.34m²
築18年(2008),木造 メゾネット
1K / 21m²
築40年(1986),鉄骨造 1F部分/3F
4LDK / 103.58m²
築45年(1981),鉄筋コンクリート造 メゾネット
1DK / 21.6m²
築38年(1988),木造 2F部分/3F
2LDK / 48.58m²
築55年(1971),鉄筋コンクリート造 3F部分/5F
1DK / 46.98m²
築42年(1984),鉄筋コンクリート造 4F部分/4F
2LDK / 60.28m²
築26年(2000),鉄筋コンクリート造 1F部分/7F
1K / 44.47m²
築20年(2006),鉄筋コンクリート造 6階部分/7階建
2LDK / 48.58m²
築55年(1971),鉄筋コンクリート造 3F部分/5F
2LDK / 72.9m²
築45年(1981),鉄筋コンクリート造 3F部分/5F
2DK / 32.95m²
築29年(1997),鉄骨造 4F部分/4F
ワンルーム / 34.9m²
築36年(1990),鉄筋コンクリート造 2F部分/3F
1DK / 33m²
築41年(1985),木造 2F部分/2F
2LDK / 46.28m²
築45年(1981),木造 メゾネット
2K / 27.27m²
築38年(1988),鉄筋コンクリート造 5F部分/5F
ワンルーム / 27.6m²
築39年(1987),鉄筋コンクリート造 3F部分/3F
3DK / 54m²
築55年(1971),鉄筋コンクリート造 3F部分/5F
2LDK / 53.02m²
築37年(1989),鉄筋コンクリート造 6F部分/7F
1LDK / 37.74m²
築19年(2007),鉄筋コンクリート造 9階部分/12階建
1LDK / 43.4m²
築44年(1982),鉄骨造 4F部分/4F
1LDK / 36.36m²
築24年(2002),鉄筋コンクリート造 9階部分/9階建
2LDK / 52.92m²
築36年( 1990),鉄筋コンクリート造 2階部分/5階建
1LDK / 45.3m²
築52年(1974),鉄筋コンクリート造 3F部分/6F
ワンルーム / 33.33m²
築34年(1992),鉄骨鉄筋コンクリート 2F部分/13F
1LDK / 49.97m²
築40年(1986),鉄筋コンクリート造 8F部分/11F
ワンルーム / 54m²
築36年(1990),鉄筋コンクリート造 2F部分/4F
1LDK / 48.73m²
築18年(2008),鉄筋コンクリート造 2F部分/15F
1LDK / 39.44m²
築39年(1987),鉄骨造 2F部分/4F
1LDK / 58.01m²
築48年(1978),鉄筋コンクリート造 4F部分/6F
ワンルーム / 29.7m²
築21年(2005),鉄筋コンクリート造 3F部分/6F
1LDK / 48.6m²
築38年(1988),鉄筋コンクリート造 1F部分/4F
2LDK / 48.55m²
,鉄筋コンクリート造 5階部分 / 6階建て
1LDK / 54m²
築38年(1988),鉄骨造 2F部分/2F

マンション資産価値維持の重要ポイントである大規模修繕、
昨年まで続いた東京オリンピック開催に伴なう建設コストの上昇を嫌い、
その大規模修繕を先延ばしにしてきた管理組合が多いと聞きます。
しかし、本来なら開催されている2020年を過ぎても
建設コストが下がる傾向は無く、むしろ上昇を続けていると思います。
その要因は、職人さんの高齢化に伴なう工事現場の人手不足と
言われております。
08年のリーマンショックと09年の政権交代、当時の鳩山政権は「コンクリートから人へ」揚げ、
公共事業の削減を目指しました、
この時点で、建設業者の廃業が相次ぎました。
そして11年の東北大震災で全国の職人さんが東北へ、12年には安部政権が発足、
再び公共事業の拡大へ方向転換、これで人手不足が加速、
それに加えて13年東京オリンピックの開催が決まりました。
リーマンショック以降の社会変化で、引退した職人さんが再び戻ることは無く、
若い方のなり手も無く、恒常的な人手不足が続いております。
建設業の就業者数も97年685万人でしたが、
17年は498万人と30%ダウン、
今後も減り続けることが予測されます。
よってオリンピックの開催による建設費の高騰は、
要因の一つに過ぎません。
このことから、
大規模修繕工事なども大きな影響を受け続けることが予測され、
より一層、修繕積立金を含む管理体制がマンション資産価値の維持には
大切な要素となってくると思います。