3LDK / 建物78.75 土地241.45m²
「住み継ぐ」とは?
築65年(1961),木造 1・2F
3LDK / 建物78.75 土地241.45m²
築65年(1961),木造 1・2F
1DK / 25.9m²
築38年(1988),鉄筋コンクリート造 4F部分/7F
2DK / 41m²
築38年(1988),鉄筋コンクリート造 5F部分/6F
1K / 23m²
築22年(2004),鉄筋コンクリート造 5F部分/12F
1LDK / 46m²
築49年(1977),鉄筋コンクリート造 2F部分/3F
1K / 22.4m²
築19年(2007),鉄筋コンクリート造 7階部分/ 9階建
1DK / 24m²
築45年(1981),鉄筋コンクリート造 3F部分/5F
ワンルーム / 43.27m²
築57年(1969),鉄筋コンクリート造 5F部分/5F
ワンルーム / 34.58m²
築22年(2004),鉄筋コンクリート造 3F部分/5ZF
2LDK / 57.06m²
築25年(2001),鉄筋コンクリート造 2F部分/6F
ワンルーム / 32.6m²
築49年(1977),鉄筋コンクリート造 5F部分/5F
ワンルーム / 11m²
築37年(1989),鉄筋コンクリート造 1F部分/4F
ワンルーム / 36m²
不詳,木造 2F部分/2F
3LDK / 62.31m²
築31年(1995),鉄筋コンクリート造 3F部分/5F
1LDK / 42.18m²
築38年(1988),鉄筋コンクリート造 4階部分/ 4階建
1DK / 28.3m²
築52年(1974),鉄筋コンクリート造 3階部分/5階建
1LDK / 40.98m²
築37年(1989),鉄筋コンクリート造 4F部分/6F
ワンルーム / 32.48m²
築31年(1995),鉄筋コンクリート造 7F部分/10F
ワンルーム / 38m²
築39年(1987),鉄筋コンクリート造 4F部分/6F
1DK / 27.97m²
築40年(1986),鉄筋コンクリート造 5F部分/5F
1DK / 29.72m²
築38年(1988),鉄骨鉄筋コンクリート 9F部分/9F
2DK / 38.8m²
築57年(1969),鉄筋コンクリート造 5F部分/7F
1LDK / 30m²
築28年(1998),鉄筋コンクリート造 2階部分/ 7階建
1LDK / 40.2m²
築58年(1968),鉄筋コンクリート造 6F部分/6F
2DK / 65.21m²
築48年(1978),鉄筋コンクリート造 7F部分/7F
1K / 17.56m²
築39年(1987),鉄筋コンクリート造 4F部分/4F
1DK / 34.45m²
築6年(2020),鉄筋コンクリート造 2F部分/5F
2DK / 44.87m²
築38年(1988),鉄筋コンクリート造 2F部分/3F
2LDK / 54.71m²
築41年(1985 ),鉄筋コンクリート造 5F部分/5F
1LDK / 38.23m²
築19年(2007),鉄筋コンクリート造 3F部分/5F
2LDK / 53.6m²
築39年(1987),鉄筋コンクリート造 1F部分/3F
ワンルーム / 39m²
築29年(1997),鉄筋コンクリート造 7F部分/7F
1DK / 32.94m²
築35年(1991),鉄筋コンクリート造 3階部分/ 3階建
2LDK / 56.07m²
築42年(1984),鉄筋コンクリート造 4階部分/4階建て
ワンルーム / 18.77m²
築41年(1985),鉄筋コンクリート造 2F部分/3F
2DK / 48.33m²
築37年(1989),鉄筋コンクリート造 2F部分/8F
ワンルーム / 19.5m²
築43年(1983),鉄筋コンクリート造 2F部分/5F
1LDK / 41.92m²
築51年(1975),鉄筋コンクリート造 5F部分/6F
1LDK / 35.84m²
築29年(1997),鉄筋コンクリート造 7F部分/9F
1LDK / 40m²
築40年(1986),鉄骨造 3F部分/3F
1LDK / 50.52m²
築53年(1973),鉄筋コンクリート造 5F部分/7F
4LDK / 79.69m²
築37年(1989),鉄筋コンクリート造 3F部分/4F
1LDK / 43.7m²
築38年(1988),鉄骨鉄筋コンクリート 9F部分/9F
1LDK / 39.75m²
築35年(1991),鉄筋コンクリート造 3F部分/13F
2LDK / 54.50m²
築37年(1989),鉄骨造 1F部分/3F
2DK / 34.11m²
築35年(1991),鉄筋コンクリート造 3F部分/3F
1LDK / 51.9m²
築35年(1991),鉄筋コンクリート造 1F部分/3F
1LDK / 37.13m²
築36年(1990),鉄筋コンクリート造 4階部分/ 6階建
1LDK / 35m²
築45年(1981),鉄筋コンクリート造 3F部分/3F
2LDK / 69.3m²
築58年(1968),鉄筋コンクリート造 3階部分/6階建
データは少し古いですが、平成25年の総務省住宅・土地統計調査(速報集計)によると、
日本の空き家は820万戸で5年前に比べて8.3%、63万戸増、
空き家率(総住宅数に占める割合)は13.5%となり過去最高となりました。
建物の種別で見ると空き家のうちに共同住宅が占める割合が高いのは、
東京都で70%。ついで神奈川県、大阪府、福岡県、沖縄県が50%台で続いています。
この事は、都市部ではマンション、アパートなどの空き家が多い事を意味します。
しかし、その一方で不思議としか言えない現象が起きております。
それは相続税対策としての賃貸経営です。
上記の通り、これだけ空き家【アパート/マンション】が多く、空室が出ているにも関わらず、
平成25年度の新設住宅着工戸数でみると、賃貸物件は15.3%も増えております。
要因としては、2015年1月から相続税の基礎控除が引き下げられた事が上げられます。
その事により、土地で持っているより賃貸住宅を建てることで
相続税の評価額を下げようという意図が働いております。
しかしこれから数年後、この引き下げが裏目に出てくる事が予測されます。
多様性が広がった現代で、同じような賃貸住宅を同じような時期に建てて、
それが満室経営につながることは非常に困難なのです。
運良く満室になったとしても、次の募集時に苦労されているオーナーさんが多いのです。
土地のオーナーさんも、多様なニーズを反映した賃貸経営を検討する時期にあるのではないでしょうか?