
2LDK / 60m²
しっとりした感じ
築17年(2008),鉄骨鉄筋コンクリート 9階部分/13階建
2LDK / 60m²
築17年(2008),鉄骨鉄筋コンクリート 9階部分/13階建
ワンルーム / 34.99m²
築15年(2010),鉄筋コンクリート造 2階部分/9階建
2LDK / 64.4m²
築43年(1982),鉄骨鉄筋コンクリート 1階部分/ 9階建
3LDK / 60m²
築39年(1986),鉄筋コンクリート造 4F部分/5F
ワンルーム / 40m²
築54年(1971),鉄筋コンクリート造 2F部分/7F
2LDK / 62.72m²
築36年(1989),鉄筋コンクリート造 5階部分 / 7階建て
1DK / 29.81m²
築34年(1991),木造 1F部分/2F
2LDK / 58m²
築24年(2001),鉄筋コンクリート造 7階部分/ 10階建て
2LDK / 65.88m²
築24年(2001),鉄筋コンクリート造 2階部分/8階建
1LDK / 34.54m²
築24年(2001 ),鉄筋コンクリート造 2F部分/3F
1LDK / 46.1m²
築38年(1987),鉄筋コンクリート造 4階部分/ 6階建
1DK / 31.92m²
築43年(1982),鉄筋コンクリート造 6F部分/6F
2DK / 28.14m²
築39年(1986),鉄骨造 1F部分/3F
2LDK / 60.28m²
築25年(2000),鉄筋コンクリート造 1F部分/7F
2LDK / 51m²
築44年(1981),鉄骨鉄筋コンクリート 6F部分/7F
ワンルーム / 44.35m²
築19年(2006),鉄筋コンクリート造 3F部分/3F
2K / 37.95m²
築30年(1995),鉄筋コンクリート造 9F部分/10F
2DK / 49.3m²
築49年(1976),鉄筋コンクリート造 2階部分/4階建
3DK / 61.89m²
築53年(1972),鉄筋コンクリート造 3F部分/6F
1LDK / 63m²
築43年(1982),鉄筋コンクリート造 5階部分 / 5階建て
3DK / 49.06m²
築58年(1967),鉄筋コンクリート造
3LDK / 67.14m²
築37年(1988),鉄筋コンクリート造 1F部分/5F
2K / 44.69m²
築64年(1961),木造 1F
1K / 23.53m²
築40年(1985),木造 2F部分/2F
1LDK / 46.75m²
築39年(1986),鉄筋コンクリート造 3階部分/4階建て
1DK / 25.11m²
築40年(1985),鉄筋コンクリート造 6階部分/6階建
ワンルーム / 21m²
築42年(1983),鉄骨鉄筋コンクリート 1F部分/3F
2LDK / 42.18m²
築51年(1974),鉄筋コンクリート造 5階部分 / 6階建て
4LDK / 97.52m²
築47年(1978),鉄筋コンクリート造 メゾネット
1DK / 24.65m²
築39年(1986),鉄筋コンクリート造 3F部分/3F
1LDK / 42.47m²
築21年(2004),鉄筋コンクリート造 9F部分/10F
ワンルーム / 40.48m²
築20年(2005),鉄筋コンクリート造 4階部分/ 6階建
1LDK / 61m²
築40年(1985 ),鉄筋コンクリート造 5F部分/7F
2LDK / 55.02m²
築35年(1990),鉄骨鉄筋コンクリート 8階部分/10階建
2LDK / 52.06m²
築51年(1974),鉄筋コンクリート造 1F部分/5F
ワンルーム / 36.81m²
築0年(2025),木造 3F部分/3F
2K / 84.94m²
築53年(1972 ),鉄筋コンクリート造 4F部分/7F
2LDK / 58.02m²
築36年(1989),鉄骨鉄筋コンクリート 10階部分/ 11階建
2LDK / 53.5m²
築38年(1987),鉄筋コンクリート造 5F部分 / 5F
ワンルーム / 26.18m²
築11年(2014),鉄筋コンクリート造 6F部分/13F
3LDK / 86.04m²
築32年(1993),鉄筋コンクリート造 3階部分/3階建
1LDK / 40.97m²
築25年(2000),鉄筋コンクリート造 4F部分/6F
1LDK / 38.88m²
築38年(1987),鉄筋コンクリート造 4F部分/7F
2LDK / 58.42m²
築46年(1979),鉄筋コンクリート造 8階部分/9階建
1K / 29.25m²
築30年(1995),鉄筋コンクリート造 2階部分/5階建
2K / 36m²
築23年(2002),8階部分/9階建
1K / 18.2m²
築41年(1984),鉄骨造 3階部分/3階建
1K / 28.6m²
築53年(1972),鉄筋コンクリート造 7F部分/7F
1DK / 24m²
築38年(1987),鉄筋コンクリート造 3F部分/5F
1LDK / 54.36m²
築45年(1980),鉄骨鉄筋コンクリート 8階部分/9階建
(表出所 総務省)
昨年の9月、総務省より公表された空家に関する最新データによると、
我が国における空家率は13.6%となり、今回も過去最高を更新、
実数で表しますと、全国で約849万戸の空家が存在しております。
世界と比較しても、以下の通りで、
人口が2.5倍あるアメリカよりも高く、
その数字の高さがうかがえます。
・ドイツ(人口8,110万人)空き家率およそ1%
・イギリス(人口6,451万人)空き家率およそ2.5%
・アメリカ(人口3億1,905万人)空き家率およそ11%
・シンガポール(人口553万5千人)空き家率およそ5%
・日本(人口1億2616万7千人)空き家率13.6%
空家率が0だと引越し出来なかったり、災害時に仮説住宅などの
用意が出来なくなるので、それはそれで困るのですが、
理想としては4.8%程度という研究データもあります。
では何故、こんなに高い数字になったのか?
多くの先進国は、「住宅総量目安」とい指標を持ち、
5年~10年スパンで、どの程度住宅を壊し、
どの程度新築を許可するかを決めています。
それにより、税制や金融をコントロールし、住宅総量を管理していますので、
空家が増え続けない構造となっております。
我が国は残念ながら、住宅新築を景気対策の柱に据え、
どんどん建築してきた結果、今があり、
今時点で「総量目安」は設定されておりません。
今後、空家の増加と共に、住民の高齢化も進み、
マンション維持に必要な修繕積立金の捻出が出来ない管理組合が増え、
「廃墟マンション」が出現、社会問題化されることでしょう。
このことからも、しっかりとした修繕計画、マンションの管理に対する
住民意識の高さが大切になってきます。