2LDK / 77m²
どういうことですか、これは。
築49年(1977),鉄筋コンクリート造 4F部分/4F
2LDK / 77m²
築49年(1977),鉄筋コンクリート造 4F部分/4F
1LDK / 54.96m²
築52年(1974),鉄筋コンクリート造 1階部分/5階建て
2LDK / 50.60m²
築39年(1987),鉄筋コンクリート造 4階部分/ 6階建
ワンルーム / 30.9m²
築24年(2002),鉄筋コンクリート造 4F部分/7F
ワンルーム / 27.42m²
築48年(1978),鉄筋コンクリート造 5階部分 / 5階建て
ワンルーム / 36.62m²
築55年(1971),鉄筋コンクリート造 5F部分/6F
2DK / 38.16m²
築39年(1987),鉄筋コンクリート造
ワンルーム / 30.36m²
築39年(1987),鉄筋コンクリート造 7F部分/7F
1K / 27.3m²
築29年(1997),鉄筋コンクリート造 9階部分/9階建
2DK / 38.88m²
築38年(1988),鉄筋コンクリート造 4階部分/ 4階建
1LDK / 29.16m²
築41年(1985),鉄筋コンクリート造 6F部分/6F
1LDK / 55m²
築53年(1973),鉄筋コンクリート造 5F部分/6F
1K / 22m²
築41年(1985),鉄筋コンクリート造 8階部分/8階建
2LDK / 53.6m²
築39年(1987),鉄筋コンクリート造 1F部分/3F
1LDK / 39m²
築49年(1977),鉄筋コンクリート造 2階部分/5階建
ワンルーム / 32.28m²
築38年(1988),鉄筋コンクリート造 3F部分/6F
2DK / 44.15m²
築41年(1985),鉄筋コンクリート造 4F部分/4F
1LDK / 33m²
築53年(1973),鉄筋コンクリート造 3階部分/4階建て
2DK / 38.8m²
築57年(1969),鉄筋コンクリート造 3階部分/7階建て
1LDK / 48.76m²
築40年(1986),鉄筋コンクリート造 2F部分/8F
2DK / 39.60m²
築56年(1970),鉄筋コンクリート造 3階部分/5階建て
ワンルーム / 36.67m²
築43年(1983),鉄筋コンクリート造 3F/4F
1LDK / 46.75m²
築40年(1986),鉄筋コンクリート造 3F部分/4F
3DK / 63m²
築44年(1982),鉄筋コンクリート造 2F部分/5F
1DK / 30.86m²
築35年(1991),鉄骨造 2階部分/2階建
2DK / 41.80m²
築28年(1998),鉄筋コンクリート造 1F部分/8F
3DK / 49.8m²
築53年(1973),鉄筋コンクリート造 4階部分/5階建て
1K / 24.9m²
築31年(1995),鉄筋コンクリート造 4階部分/ 4階建
1DK / 18m²
築47年(1979),木造 1F部分/2F
2LDK / 40.7m²
築18年(2008),鉄筋コンクリート造 7階部分/ 8階建
1LDK / 41.72m²
築22年(2004),鉄筋コンクリート造 4F部分/7F
2DK / 43.8m²
築39年(1987),鉄筋コンクリート造 4F部分/4F
2DK / 34.78m²
築41年(1985),木造 1F部分/2F
1LDK / 31.45m²
2021年,鉄筋コンクリート造 2階部分/6階建
1DK / 25m²
築47年(1979),鉄筋コンクリート造 5F部分/5F
1DK / 35m²
築41年(1985),鉄筋コンクリート造 3階部分/3階建
1K / 27m²
築38年(1988),鉄筋コンクリート造 3階部分/3階建
1K / 23.6m²
築26年(2000),鉄骨造 2F部分/2F
1K / 24.90m²
築41年(1985),鉄筋コンクリート造 5階部分 / 5階建て
1LDK / 31.17m²
築36年(1990),鉄筋コンクリート造 2階部分/4階建
1LDK / 32.81m²
築19年(2007),鉄筋コンクリート造 4階部分/ 5階建
その他 / 52.65m²
築48年(1978),鉄筋コンクリート造 6階部分/8階建
ワンルーム / 47.83m²
築20年(2006),鉄筋コンクリート造 4階部分/ 8階建
2LDK / 53.6m²
築39年(1987),鉄筋コンクリート造 2F部分/3F
2K / 32.27m²
築39年(1987),鉄筋コンクリート造 5階部分 / 5階建て
1K / 25.11m²
築31年(1995),鉄筋コンクリート造 1階部分/ 7階建
ワンルーム / 29.70m²
築21年(2005),鉄筋コンクリート造 2階部分/6階建
1LDK / 40.92m²
築24年(2002),鉄筋コンクリート造 4F部分/6F
ワンルーム / 25.20m²
築36年(1990),鉄筋コンクリート造 5F部分/5F
ワンルーム / 27m²
築36年(1990),鉄筋コンクリート造 2F部分/4F

マンション資産価値維持の重要ポイントである大規模修繕、
昨年まで続いた東京オリンピック開催に伴なう建設コストの上昇を嫌い、
その大規模修繕を先延ばしにしてきた管理組合が多いと聞きます。
しかし、本来なら開催されている2020年を過ぎても
建設コストが下がる傾向は無く、むしろ上昇を続けていると思います。
その要因は、職人さんの高齢化に伴なう工事現場の人手不足と
言われております。
08年のリーマンショックと09年の政権交代、当時の鳩山政権は「コンクリートから人へ」揚げ、
公共事業の削減を目指しました、
この時点で、建設業者の廃業が相次ぎました。
そして11年の東北大震災で全国の職人さんが東北へ、12年には安部政権が発足、
再び公共事業の拡大へ方向転換、これで人手不足が加速、
それに加えて13年東京オリンピックの開催が決まりました。
リーマンショック以降の社会変化で、引退した職人さんが再び戻ることは無く、
若い方のなり手も無く、恒常的な人手不足が続いております。
建設業の就業者数も97年685万人でしたが、
17年は498万人と30%ダウン、
今後も減り続けることが予測されます。
よってオリンピックの開催による建設費の高騰は、
要因の一つに過ぎません。
このことから、
大規模修繕工事なども大きな影響を受け続けることが予測され、
より一層、修繕積立金を含む管理体制がマンション資産価値の維持には
大切な要素となってくると思います。